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kiftsgate garden & 私の生命力は強いって!

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私のブログに遊びにきて下さるみなさん、おはようございます。

今朝、私は夜中の三時半に目がさめました。

緊張と疲労がかなり長い間続いているので、睡眠がうまくとれないのが困ったことです。

二月に私が手術を受けるために入院するのは、強制的に休めるいい機会だと、
何人もの方からいわれています。

私は行動することは得意ですが、止まることやぼ~っとすることが子供のころから大の苦手ですので、
今回の入院はいい機会だと自分でも思っています。

全身麻酔のオペを受けるのは三度目なので、もし、麻酔がさめなかったら、
バラとクリスマスローズは愛好家の友人にたくすことをすでに頼んで了解を得ました。

薄いピンクと白のバラに囲まれて、今の若さの状態で永遠に眠ることも、
これまたよしだと私は思っています。

さて、また以前撮影したメディアの整理をしていたら、
昨年、イギリスのkiftsgategardenに行った時のデーターをみつけましたので、
ご紹介させていただきますね。

book20110127.jpg

kiftsgate court gardenは、イギリスのコッツウォルズ地方にある有名なガーデンです。

fukei20110127.jpg

コッツウォルズ地方は、とてものどかで心が落ち着くいい場所です。

私は昨年、六月、ガーデンめぐりの一人旅で、フランス、イギリスを訪れた時、
フランスからイギリスにわたり、最初にヒースローから長距離バスでオックスフォードまで行き、
電車でコッツウォルズに行き、数日、宿泊しました。

イギリス滞在の最後に、やはりどうしてもkiftsgatecourt gardenには行っておきたいと、
思ったので、ロンドンから日帰りで再度、コッツウォルズまで行きました。

garden220110127.jpg

このガーデンは、やはり行くべきガーデンの一つであることを、
実感しました。

↑の写真の建物に誘引してあるグリーンの葉っぱばかりのバラが、
有名なkiftsgateというバラです。

kiftsgateは、ランブラーローズの中でも、開花期が遅いので、
私が行った六月にはまだ花が咲いていなかったのは残念でした。

garden201101273.jpg

芝生と宿根草と樹木とバラがあるガーデンは、
とても美しく、心地よかったです。

koala201101271.jpg

kiftsgatecourt gardenで、記念に撮っていただいた写真です。

garden201101274.jpg

本当に天国のように美しいガーデンでした。

koala20110127.jpg

↑は、kiftsgatecourt gardenの奥にあるシークレットガーデンで、
イギリス人観光客の女性に撮っていただいた記念写真です。

私は撮影して下さった方に、”You are pretty like flower!"といっていただきました。


話は変わり、昨晩、私は日本を動かす権力がある一人の方と、
メールのやりとりをしました。

私に起こる数々の不思議な出来事の一つは、人との縁があることから生じています。

その方は、私に、”南さんは全世界を敵に回しても生きていける、強い人です。体調を整えて頑張って下さい”と、励ましていただきました。

以前、渡邊健太郎さんのビジネスセミナーでご一緒している、私が六本木ヒルズのきむたくとあだ名をつけた、
優秀な若いビジネスマンの方にも、
”南さんは全世界からごきぶりが死んでもしぶとく生きていますよ”
といわれました。

私の生命力はすごく強いと、感じる方が他にもたくさんいます。

私自身は身体も小さくて細くて、見た目ではずぶとくは見えないと思うのですが、
”貴方は強い人間だ”と、何人もの優秀なビジネスマンの方にいわれたことで、
”そうなのかな”と思い、励まされました。

二月のオペを無事乗り越えることができましたら、
私はまた気合いを入れて頑張りますので、
この”花のある暮らし”の読者のみなさんが私を応援して下さったらとてもうれしいです。


私のブログ、楽しんでいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

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