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Blenheim Palace in England & よりコアラさん度が高かったコアラさんとのこと

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私のブログに遊びにきて下さるみなさん、こんばんは。

六月にイギリスに行った時、Bathで友達になった20代の日本が大好きな男の子が、メールを下さいます。
全文を日本語でメールを書いて送ってくれるので、勉強熱心だなあと感心しています。

私が花が大好きで、フラワーデザインをしているので、花の写真を添付して時々、
送ってくれます。

今日、イギリスのBlenheim Palaceという宮殿の綺麗な写真が届いたので、
私のブログを楽しんでみて下さっている方たちにも、
ご紹介させていただきますね。

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ここブレナム宮殿(Blenheim Palace) は11代目マールバラ公夫妻(Duke and Duchess of Marlborough) の居城であり、またウィンストン・チャーチル卿の生誕の場所でもあります。

8.09km2の美しい庭園は“ケーバビリティ(機能) ”・ブラウンの呼び名をもつ造園家の手によるもので、壮麗なバロック宮殿は、広大な芝生とフォーマル・ガーデン、壮大な湖に囲まれています。

ブレナム宮殿、フォーマル・ガーデンと公園は2月中旬から12月中旬まで一般公開されています。

(Blenheim Palaceのサイトより引用)

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宮殿を囲む広大な芝生と湖、そして壮観の’ケーパビリティ(機能)’・ブラウンによる庭園は8.09km2以上に及びます。 フォーマル・ガーデン(Formal Gardens) にはウォーター・テラス(Water Terraces) 、ローズ・ガーデン(Rose Garden)、イタリアン・ガーデン(Italian Garden)、シークレット・ガーデン(Secret Garden)があります。

(Blenheim Palaceのサイトより引用)

私も知らなかった宮殿ですが、ローズガーデンもあるとのことですので、
またイギリスに行く機会があれば、
一度は行ってみたいなと思いました。


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話は変わり、今日、バラの友達とティータイムをご一緒しました。
カモミールティーが、とても美味しかったです。

前からバラのお話はご一緒していたのですが、実際、対面でお会いするのは初めてでした。

”コアラさんは、実際あったら、想像以上にコアラさんらしかった!”と
いっていただき、
その感想が面白かったので、うれしかったです。


私のブログ、楽しんでいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。


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