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心臓外科スーパーバイザー須磨医師 ランチョンセミナー 六本木ヒルズクラブ

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私のブログに遊びにきて下さるみなさん、こんばんは。

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今日は、日本コロンビアレコードに来社させていただき、私のアレンジメントの作品をカバーデザインに使っていただいた、”桜ピアノ”のCDの件で御挨拶をさせていただいたことの前にも、
ひとつ、とてもいいことがありましたので、
もうひとつブログ記事を書かせていただきますね。

私は今日、日本コロンビアレコードに寄せていただく前に、
六本木ヒルズに行きました。

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今日は六本木ヒルズクラブで、ランチョンセミナーに参加する予定がありましたので。

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”医療最前線 心臓外科医 須磨久善の挑戦”というタイトルのランチョンセミナーがありました。

須磨医師は、日本初のバチスタ手術を成功させ、”神の手をもつ男”と、世界から称賛されている
心臓外科医の方です。

私は中学生の時まで、医者になろうと思っていました。

当時、私がめざしていたのは、まさに、心臓外科医になることでした。

中学で成績がトップだった私は、卒業文集に、”私は慶応大学医学部に入り、ブラックジャックになります”と書き、みんなに宣言しました。

その後、いろいろあったので、医者になる道をやめたのですが、
私がもし、医者になるとしたら心臓外科医と決めていたのです。

近年、テレビで須磨医師が何度も神の手をもつ心臓外科医としてとりあげられているのを見て、
すごいなすごいなと思って、一度、何かの機会があれば、
お話をお伺いできたらいいなあと願っていました。

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↑は、六本木ヒルズクラブの、
今日のランチョンセミナーのお部屋から眺めた東京の風景です。

須磨医師の講演は非常にわくわくする内容でした。

スライドを交えながら、今までの心臓外科手術の変遷や医療のお話をお伺いさせていただきました。

最後にお話された言葉が、とてもいい言葉だと共感しました。

"Creative mind and Callenging Spirit"

"Origin" 原点
なぜ自分が生きているかということ、決してあきらめないこと

私は、須磨医師の講演会を聴かせていただいて、
とても勇気づけられました。

もし、私が死んでまた生まれ変わったら、絶対、男性で生まれたいです。
そして、強い心臓外科医として、須磨医師のように世界的に人の命を救うような役目ができる人間に
なりたいと切に思いました。


私のブログ、楽しんでいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

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